2019年5月30日木曜日

妹と姪と(5月30日)

ベタ凪!
母島近くではまだ透明度も水温も上がってこないので、属島に遠征してきました。

この属島、適当な名前だなぁ、と思っていたのですが、少し調べたら江戸時代の小笠原某という武家が本当に適当に付けたっぽいという資料が出てきました。
これはもう少し調べて後程お知らせしたいと思います。


1st:ブルーリボン[妹島](ドリフト)水温20度/透明度25m
久しぶりに透明度のいい場所に潜れました!
飛び込めば水底までスコンッと見渡せる水中!! 
あとは水温が上がってくれば言うことなし!
名前の由来となったウメイロモドキがワッサーと群れる
少しだけ外洋系のポイント。
上がりしなのムレハタタテダイの外側でイソマグロとグレイリーフシャークも見かけました。

2nd:西海岸[姪島](ブイ)水温20度/透明度22m
砂地に点在するサンゴの根。
スカシテンジクダイが群れている根を中心に魚がたくさん渦を巻いていました。

ウメイロモドキを狙って大振りなカンパチがしばらくダイバーに並走していました。
沖の砂地にいるガーデンイールも水温上がれば増えるかなぁ、、、なんせ水中が寒い!


ま、砂地での楽しみ方はご自由に。






投稿:TAKEMI

2019年5月28日火曜日

夜の前浜(5月28日)




昨夜、星がすごく綺麗だったので帰り道に撮影。
さそり座が綺麗な季節になってきたし。


前浜は湖のように静かで、星空さえ映りそう。
(木星はしっかりと水面に映ってました)

と、見上げてばかりいたら首が痛くなったので
ストレッチがてら首をまわしたら


穴掘り中の亀を見つけた。



休憩しまくりながらも一生懸命掘り続けていました。


今朝、掘っていた場所を見たら
なんだか掘りっぱなしな感じの穴。
産まなかったのかな?



今年はこの前浜で何匹生まれるんだろか?





投稿:FG

Mother(5月28日)

本日は、海底熟成ラムMotherの引き揚げと、新しいラムの海底設置を行ってきました。

お客さまがいないのがもったいない快晴にベタ凪で、作業はすこぶる快調。
この下で3名のSTAFFが作業中。
中央の泡ぶく水紋わかるかな?

透明度の回復にはもう少し時間がかかりそうですが、ここから夏に向け海の調子は少しづつ上がっていきそうです!







ラムもおいしく熟成されそう!!


投稿:TAKEMI


2019年5月27日月曜日

透明度なんか(5月27日)

コンディションの悪い日が続いていましたが、今日は少し落ち着いてくれました。

1st:マグロ穴(ドリフト)水温20度/透明度12m
外洋系のポイントに入ろうとしましたが透明度の悪さに断念。
穴の中なら透明度悪くても~ということで大物もいる穴の中へ

行ってきました。深場w
確かに透明度(あんまり)関係ないww
そして穴の中のマグロも健在でしたが、水のコンディションが悪くて写真にしづらい~~~
でも穴出た後に奴らがやってきました。

ハンドウイルカ群!
エギジット後もたっぷりスノーケルで遊んでくれました。
透明度、関係無い無い♪

2nd:コペペ沈根(ドリフト)水温21度/透明度13m
イルカとこってりスノーケルでみんな割とクタクタだったので、のんびりと沈み根を回るダイビング。
水温低かったのでアレでしたが、可愛い生物を愛でながら呼吸は整いました。


3rd:四本岩(ブイ)水温20度/透明度10m
この日乗船のお客さまはコレが最終母島ダイビング。
前日までは海況悪で行けなかった四本岩のマグロ!
しっかり遊んでいただきました。
肉眼ではバッチリ! でしたがちょっと写真は難しいw というコンディションでしたがーー、

イイネ! いただきました~~♪
ありがとうございます!!

最後に、この日のウミウシをダイジェストで~~
ウミウシばかりお見せしている訳ではないんですが、水温が低いせいかいるわいるわw
※写真提供:タカヤマさま


またのお越しを😀😁😘






投稿:TAKEMI

2019年5月25日土曜日

早朝と夕方と。(5月25日)

今年の母島は(きっと父島も)、なかなか暖かくなりません・・・
実は、まだ朝晩はウルトラライトダウンを着ていたりします‼️‼️
長袖を着ない人生を目指してるんだけどなぁ〜

しかし。
脇浜のネムリブカや無限に湧き出るメアジの群れ、
漁港に集まる京女シギたち、
そして
決して広くはない前浜ビーチに産卵に訪れるアオウミガメ。

昨日の朝の前浜


気温、水温がなかなか上がらない今年の春ですが、
ここで生きる彼らは季節の流れを知らせてくれています。



母島漁港に架かる虹

これは昨日の夕方の空!
景色が夕立の後のような色をしているな〜と思っていたら、
とても見事な虹が架かりました。
写真には写りきらなかったけど、3本見えました。
メインの外側と、メインとすぐ内側と。

この、大きな虹のゲートをくぐって
今日の仕事を終えた漁船がぞくぞくと帰ってきました。




投稿:FG


裏ドラ乗れば(5月25日)

北からの強い風、北西からの大きなうねり、水温は低く、透明度もイマイチ……。

う~ん。リーチかけて裏ドラ乗れば跳ねるかなぁ。なんて考えながら、その分いいやつ出ろ!
という念が届いたのか届かなかったのか……w

1st:小湊(ドリフト)水温20度/透明度12m
良い潮でした。
向島の南側の断崖絶壁に沿ってドリフト。
なんせカメがいました。巨大な♂のアオウミガメに♀のアオウミガメが数個体。
透明度の悪いエントリー直後に見かけたグレイリーフでは無かったメジロザメ系のサメが、ハンマーだったのか別のサメだったのか、コレがこの日の役になるのかなぁ。


2nd:御幸の浜(ブイ)水温20度/透明度10m
水底の近い、明るいところで潜りたくて、海の静かな島影ダイビング。
透明度は相変わらずでしたが、根付のノコギリダイやヨスジフエダイ、イスズミなどに癒されてきました。


3rd:エビの宿(ドリフト)水温20度/透明度12m
透明度はイマイチでしたが、魚影・エビの数はさすがでした。
若いカンパチもしばらく一緒に泳いでくれてこの日はここが一番充実のダイビングだったかも。





明日は良いツモ来ないかなぁ。



投稿:TAKEMI

2019年5月24日金曜日

もうすぐ6月だというのに!!(5月24日)

1st:大ビーチ(ブイ)水温20~22℃/透明度8m
到着の方と一緒にのんびりダイビング。
深場から上がってきている変な冷たい潮と、浅場を動くいつもの潮、そしてそれなりの北風で、水面はなんだか気持ち悪い感じ。
水中も深場は水温20度、浅場が22度というコンディション。

ノコギリダイ・アカヒメジ・イスズミ(ササヨ)などの根付の魚たちがたくさんいてくれて、あまり良くない透明度ながらも近くに寄れたので良かった~w
回遊魚でカンパチやアオチビキも良い距離感でした。

2nd:蓬莱根沈船(ブイ)水温20度/透明度6m
大物見に行こう~、と思ってたんですが北風が強くなってきたので少し近場で沈船ダイビング。

沈船の風景と根付の魚や小物を楽しんできました。

明日は良い潮入ってこないかなぁ。




沈船に住み着いているワモンダコ



投稿:TAKEMI

2019年5月23日木曜日

あまりにも天気と潮が良い日だから(5月23日)

朝がちょうどいい天気に、良い潮周り(ホラ、満潮に向かって良い感じに潮が動いてそうなアレですよ)なので、昼の陸作業前に、少しだけスタッフで潜りに行ってきました。

1st:マグロ穴:水温・深場21℃/浅場24度.透明度・深場15m/浅場25m
狙いは深場と、浅場のマグロ調査。

成果は……、


ニラミハナダイに睨まれて帰ってきました。
もとい、存在を確認してきましたw
他にも、ボニンハナダイ・ヘルフリッチ・モリシタダテハゼ等々の深場ネタの生存を。


イソマグロもまだまだ元気にシーズン中でグルグルしてました。

エントリー直後にはマダラトビエイのアベック飛行も見られました。

潮はなんか深場から上がってくる濁った冷たい潮と、浅場を走る温かい抜けた潮が交じり合う変な感じでしたが。ダイビングの内容はそれとはあまり関係なく濃いものをお届けできそうです。

ちなみにこの後の陸作業もなかなか濃い内容だったので、いつかお届けできたらなぁ……。



投稿:TAKEMI



2019年5月21日火曜日

2チーム合計5Dive!(5月21日)

昨日からの父島からのお客様と合間でスタッフのサーチダイビング。

なんやかんやで合計5本もダイビングしちゃってましたw
あ、個人では最大3本ですよ。お店の合計で、ってことですからね~

1st:舵掛(チームA)水温22度・透明度20m
 地形のリクエストにお応えして、縦穴から、Wアーチというダイナミック地形をぐるっと。途中クダゴンベやウミガメちゃんと遊びながら、潮はよかったので大物来ないかな~、と思ったんですが、のんびり潜れました。

2nd:水玉(チームA)水温22度・透明度15m
深場のハゼのリクエストにお応えして、ちょっと深場へ。
内容は秘密w

3rd:コペペの南(チームB調査)水温22度・透明度18m
この日のハイライトはこのダイビングだった、かな?w
外洋に面したエリアの潮はものすごくいい潮ですが魚影薄。
少し内湾側に移動した深場でした。
どう写真にしたらいいか分からないくらいのオオグチイシチビキ(←魚の名前です)にグルグルに巻かれてきました!!
いや~凄かった!

皆さまをお連れできるようにもう少しデータ収集に勤しみます! 乞うご期待!


4th:コペペ沖(チームA)水温21度・透明度18m
チームAの3本目は沈み根まったりダイビング。
天気も透明度も上々でした。

5th:猪熊湾、沈み根(チームB調査)水温19度!・透明度15m
今までもたまに潜っていた猪熊湾の沈み根の精度を上げるべく、ガイド調査ダイビング。
これが驚きの水温19度! だったんですが、

ベニゴンべの求愛行動(左上)や、小笠原以外ではあまり見られないベニオチョウチョウオ(右上)や、幼魚で賑わう非常に楽しい場所でした。
甲殻類もちらほら見かけられ、棚上には複数のウミウシ。
水温が上がってくればもっと賑やかに、楽しいダイビングを提供できそうな場所でした。

こちらも乞うご期待。

それでは。



投稿:TAKEMI


2019年5月20日月曜日

最後まで気を抜かない!(5月20日)

ここ最近陸作業と、島民の方のライセンス講習が大賑わいの母島です。
インストラクタースタッフ大回転w

ちょうど北東の風が強くて海も時化ているので、のんびりダイビングのことを考える良い時間でした。
そんな今日は父島在住の方が「急遽休みが取れた!」ということで遊びに来てくれました。
1st:蓬莱根沈船(ブイ)水温21度/透明度12m

1本目はのんびりめに。しかし先日はイタチザメも出ていてなかなか油断ならない沈船へ


下の写真は、人気者のタテキン幼魚。
上の写真は分かりますでしょうか? 卵でパンパンの口!!
口内保育中のサクラテンジクダイです。


撮影:エリカ様

☆スターフィッシュ☆ミナミハコフグ幼魚も発見! 居着いてくれるかな~


2nd:西鼻(ドリフト)水温21度/透明度10m
激流!そして透明度イマイチ!
という、ビックリコンディション。。。
流れがきつすぎて魚があんまりいない、、、
とりあえず、壁に貼りついてウミウシやエビカニをのんびり眺めたダイビングでしたが、ハイライトはエントリーから45分後!
フロート立ててからやってきました。

写真提供:エリカ様

水中イルカ! しかも、スピナー!!(ハシナガイルカ)
概算50頭!!

エギジット後も、スノーケルでたっぷり遊んでもらえました。
イルカの後ろの方で僕はカマスにロックオンされてました。
キレイなカマスだったなぁ。



投稿:takemi

2019年5月12日日曜日

北からの冷たい潮とオオヒカリホヤ(5月12日)

『小笠原に梅雨は無い』
ハズ(気象庁発表無し)なんですが、太平洋上に長くとどまる前線の影響で最近海況が安定しません。天気予報もコロコロ変わるので予定が立てづらいことこの上ない(´;ω;`)
ですが、この日は予報通りの快晴ベタ凪!!
属島は深い霧に包まれていたので、午前中は近場で大物狙ってきました!

1st:西鼻(ドリフト)水温22度/透明度22m
2チームに分かれてのドリフトダイビング。
海況は良いのに、潮は北からのプランクトンたっぷりの栄養満点!
だけど透明度は今一つw

潮当りで、カマスサワラ・畳二畳くらいのマダラエイ・アオウミガメ
流れは弱かったですが、カスミアジとコクテンカタギのバラっとした群れ。
スッキリ流されて帰ってきました。

――休憩中のスノーケル
向島の湾内で休憩中、湾内に大きな影が! 大興奮で寄って行ったらオオヒカリホヤが浮いてました。

母島ではあまり見ないヒカリホヤ。
最近入ってきている北からの冷たい濁った潮が関係しているのかもしれません。

2nd:マグロ穴(ドリフト)水温22度/透明度23m
穴の奥はいつも通りのイセエビ天国w 放卵個体も多かったのでまだまだ増えて欲しいですね。
洞窟探索が終わるころに、入り口にマグロの群れ50本ほどが巻いていました。
海の青さを外から差し込む光が幻想的に映し出して、素晴らしい光景。
観察中に一旦出て行ってしまったんですが、フロート上げて安全停止中に大挙して足元を通過して穴に戻っていきました。
今頃またグルグルしてるんだろうなぁ。。。

3rd:イワシ根(ドリフト)水温21度/透明度25m
60分コースで小物ダイビングw
地形も面白いポイントなのですが、3本目ということでウミウシ爆沸きの浅場でジックリ。
みなさま銘々に楽しんでいただきました。



投稿:TAKEMI


2019年5月10日金曜日

ブルーザー・ブロディじゃあるまいし(5月10日)



1st:蓬莱根沈船(ブイ)水温21度/透明度18m
のんびり潜ろうね~♪ と言ってエントリーしたすぐあとでした。
ウミウシ撮影してもらって、次は何をお見せしようかな~、と顔を上げたら……!
撮影:早川様

伝わるでしょうか?
ウミウシを撮影した直後なのでカメラはマクロモードw
切れたシャッターはこの1度きり(この後の写真には呑気なハタが写ってました)
トラ柄の模様と、まるで鎖を振り回しながら入場してきた悪役プロレスラーのように体に巻き付いたロープ。
イタチザメ(英名:タイガーシャーク)でした。
ロープが痛々しかったですが、湾内での衝撃の出会いに母島の海の可能性を見せつけられました。油断ならんッ!
ちなみにその後はいつも通りののんびり沈船ダイビングでしたw

2nd:西鼻(ドリフト)水温21度/透明度22m
2本目は大物狙いで向島北端のドリフト
潮が走っているエリアのコクテンカタギが奇麗でした。
他には、サワラ・アジ・カメがパラパラと。
後半は、壁にいる面白い生物をのんびり眺めて上がってきました。

全て一押しの普通種。
毛むくじゃら顔がカワイイ、ダンゴオコゼ
キリンミノの子ども、キンチャクガニ!

3rd:脇浜(ビーチ)水温20度/透明度5m
お客さまが2本で終わりだったので、スタッフの勉強を兼ね脇浜へ。
ネムリブカは置いといて、この日はその先を見てきました。
色合いは少ないながらも豊かなサンゴに割と面白めの生物たちがw

僕のおすすめは右下、オグロエソ!
でも、セミエビも捨てがたいなぁ。。。

みなさまも母島においでの際はぜひチャレンジしてみてください。



投稿:TAKEMI

2019年5月9日木曜日

リサーチ1本、ファン1本(5月9日ログ)


1st:水玉(ドリフト/リサーチダイビング)水温21度/透明度25m
スタッフ全員でリサーチダイビング。
深場のレアネタ、しっかり確認してきました!

ヘルフ・アケボノ・モリシタダテハゼ!あまりブログでは取り上げることは少ないレアハゼ中心に確認できました。
面白かったなぁw

2nd:四本岩(ブイ)水温20度/透明度22m
多忙な中、それでも「ダイビングがしたい!」「マグロが見たい!」のお客さまのご要望にお応えして、昨日に続いて安定の四本岩へ、
良いサイズのイソマグロに、これまた良いサイズのイセエビ!
そして、産卵中のカメノコフシエラガイ。

1本だけでしたが、内容は濃いダイビングでした。
さすがオンシーズンの四本岩!



投稿:TAKEMI

2019年5月8日水曜日

シロワニの距離感(5月8日ログ)

太平洋上に横たわる停滞前線のおかげで、一向に天候が安定しない母島です。
天気予報も前線が近づけば悪くなり、遠のけば良くなり。
みたいな。
でも水中は安定の面白さでした!

1st:舵掛(ドリフト)水温22度/透明度25m
1本目は潮が落ち着いた時間を狙って地形が面白い、島の西側へ。
日差しはイマイチでしたが、透明度はGOOD!

のんびりと地形・生物を楽しんできました!

クダゴンベが写ってるんですが分かりますか?



ウミウシもカワイイ子がちらほら


2nd:四本岩(ブイ)水温22度/透明度22m

マグロシーズン終盤の四本岩。
この日は珍しくうっすらと南から潮が入っていました。
のんびりマグロの下へ向かっていると――、


ででーんと、距離感の無い巨体が現れました!!



マグロも先日の倍ほどの群れだった気がします。
マグロfeaturingシロワニ

豪華共演でしたw
船にあがる前には、ナンヨウイスズミの放精放卵も見られました。

面白い潮だったなぁ〜



投稿:TAKEMI







2019年5月7日火曜日

ー久しぶりの北回り!ー(5月7日ログ)

―久しぶりの北回り!―

1st:サワラ根(ドリフト)水温22度/透明度20m

お客さまのリクエストにお応えして、大物狙いのドリフトダイビング。
ご期待通りーー

 マダラトビエイ

 ポイントの名前の通り、潮当りの少し沖にはサワラがいっぱい!
バラっとしてるので写真には1本ですが、たくさんいました。

根の近くにはイソマグロの群れ。
この手前にはシロワニが2匹いましたが写真は無し!
流れがある豪快なドリフトダイビングでした。

2nd:長浜(ドリフト)水温21度/透明度20m


2本目もドリフト! ですが、今度は流れのないのんびりドリフトw
固有種のオビシメは不在でしたが、ナンヨウイスズミ・アカヒメジ・タカサゴの魚群が見事でした。
見られた魚の数だけで言えば、1本目より多いかもしれない。
コガネヤッコ(右下)が密かにマイブーム。
小笠原では普通種ですが、他ではなかなかお目にかかれません。。。可愛く無いですか?

GWがひと段落してそろそろ水温も上がってきてほしいところ。
明日もダイビング行ってきます。

投稿:TAKEMI